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著作活動: 書籍・出版物

『インパクトのある英語』(研究社) インパクトのある英語 - 人を動かす英語表現とその習得法  (研究社)
  2005年3月発行

『英語の素振り.com』 連載 「今週の表現」   (www.eigonosuburi.com
  2005年3月より毎週

英語教育』連載 「使ってみよう ネイティヴの表現」 (大修館書店)
  2005年4月~2006年3月

月刊 『英語教育』 (大修館書店) 英語教育』特集 データから読む米国の新生児命名の傾向 (大修館書店)
  
2005年11月号

英語教育』連載 「テーマ別 ネイティヴの表現」 (大修館書店)
  2006年4月~2007年3月

英語教育』特集 「自分が変わる夏休み:米国初めての夏 (大修館書店) 
  2006年8月号

英語教育』特集 「メディアに見る最新英語の流れ:インターネット時代のTime. Newsweekの読み方」 (大修館書店) 2006年11月号

英語教育ニュース』 「インターネット時代のTime. Newsweekの読み方」 (http://www.eigokyoikunews.com/eigokyoiku/essay/200611/index.shtml)

アエラ・イングリッシュ (AERA English) 2007年4月号特集 (朝日新聞社出版局) 『バーで粋に飲むための英語表現と予備知識』月刊『CNN English Express』 (朝日出版社)

英語教育』連載 「場面別 ネイティヴの決めゼリフ」 (大修館書店)
  2007年4月

CNN English Express (朝日出版社)連載『この日本語、ネイティブなら何と言う?』 2007年5月号~

 

インパクトのある英語 - 人を動かす英語表現とその習得法  (研究社)

浅田浩志 A5判 168頁/定価1,575円(本体1,500円+税/ISBN4-327-45187-8 C1082 )2005年3月初版発行 [電子書籍版 840円 (税抜価格800円)  2005年5月発行]

  海外での生活、ビジネスや交渉の場で、相手を説得したり、動かしたりするには、ネイティブ・スピーカーが普通に使う「自然な英語」で話す必要がある。なぜならば、 そうしなければ相手の心をとらえることはできないからだ。日本人の英語で問題なのは、そうした日常よく使われる慣用表現が理解できないこと、使えないことにある。逆にそういったものをスラスラと使えるようになると、コミュニケーション能力は大きく伸びる。本書は、米国でのビジネス経験をもとに、著者が過去10年以上にわたり編纂してきた生の英語表現のデータベースから選び出し、まとめたものである。<問題提起と方法論>では著者の提唱する英語学習方のバックグラウンドにある概念とそのアプローチを紹介している。<実践:慣用表現を使った「英語の素振り」>ではネイティヴに頻繁に使われる汎用性の高い表現を、学習効果を上げるために、関連表現、意味の似たものごとにまとめてある (thematic approach) 

Ü 目 次 Û
<問題提起と方法論> u問題提起:なぜ「日本英語から脱却すべきなのか  u考察:「日本英語」の限界  u方法論:「気言声体(きげんせいたい)の一致」と「英語の素振り」

<実践:慣用表現を使った「英語の素振り」>  uマネージメント  有効利用・見返り/核心/肝心要・詳細/責任・役割/時間管理・期限   u仕事・職場  転職・就職活動/適性・性格/経験/休み/休憩/失業   u人間関係  調子を合わせる/波風を立てる/人に当たる・悪口を言う/力関係   u対話  同感/意思の疎通/議論・話し合い/最新情報の把握/連絡系統に入っている/連絡系統から外されている/ここだけの話   u思考  見解/考えつく・思いつく/ピンとくる・ピンとこない/大体そんなところ/つじつまが合わない/記憶   u決断・判断  決断/どうにかして・どうしても/保留/いざとなったら   u行動  最初から/実行/無理をする・特別に努力する/目立たないように/その場に留まる   u思い通りに行かない  逆効果/努力の甲斐なし・無駄な努力/不意打ち・判断を狂わせる/失言の取り消し/うっかり見逃す・失敗する

<著者紹介> 浅田浩志(あさだひろし) 千葉大学工学部建築学科卒。ジョージタウン大学経営学修士 (M.B.A.)。主にニューヨーク地域で テクノロジー関係、金融業界(ISI-DentsuDow Jones Markets ナショナル・アカウント・マネージャー、AIG 北米日系企業担当ディレクターなど)を中心とした営業、マーケティング、マネージメントに従事。CFA (米国金融・証券アナリスト)。CFA Institute 会員。現在 Ri3C プリンシパル兼チーフ・コンサルタント。在米20年。ニューヨーク市郊外コネティカット州ウエストポート在住。

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英語教育』連載 「使ってみよう ネイティヴの表現」 (大修館書店)

 ネイティヴと心の通じ合う会話をするには、彼らが日常何気なく使う慣用表現をできるだけ使うことが大切です。文法的に正しく言葉を組み合わせて話せても、それだけではインパクトが弱いのです。このコラムでは、日本人には一般に使いきれていない表現で、学校の授業の材料にもなり、また実生活でもすぐに応用できるような汎用性の高いもの(idioms, phrasal verbs等)を紹介していきます。全てスラスラと口から出るようにしておきたい表現ばかりです。Ri3C代表・プリンシパルの浅田浩志が執筆します。

 2005年4月号から2006年3月号まで毎月連載。『英語教育』は英語教育とその関連分野の最新の情報を提供する専門誌。英語教育の諸問題について理論と実践の両面からとりあげる。毎月13日発売。

2005年4月号       2005年5月号         2005年6月号    
2005年7月号       2005年8月号       20059月号
200510月号      200511月号*       200512月号
20061月号       20062月号       20063月号

*2005年11月号特集記事データから読む米国の新生児命名の傾向』(浅田浩志執筆)も是非ご一読下さい。

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英語教育』連載 「テーマ別 ネイティヴの表現」 (大修館書店)

2006年3月号で最終回を迎えた『使ってみよう ネイティヴの表現』に続いて、2006年4月号(3月13日発売)より新連載。このコラムでは、毎月あるテーマ、発想の設定をして、それに関する表現,類似表現,意味の近い表現を紹介します。

ネイティヴはよく使うが、日本人には一般に使いきれていない表現で、学校の授業の材料にもなり、また実生活でもすぐに応用できるような汎用性の高いもの(idioms, phrasal verbs等)を紹介していきます。Ri3C代表・プリンシパルの浅田浩志が執筆します。

『英語教育』は英語教育とその関連分野の最新の情報を提供する専門誌。英語教育の諸問題について理論と実践の両面からとりあげる。毎月13日発売。

2006年4月号          2006年5月号          2006年6月号          2006年7月号          2006年8月号          2006年9月号        2006年10月号        2006年11月号           2006年12月号    2007年1月号          2007年2月号

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英語教育』連載 「場面別 ネイティヴの決めゼリフ」 (大修館書店)

2007年4月号(3月13日発売)より新連載。このコラムでは、毎月ある場面を設定して、それに関する表現,類似表現,意味の近い表現を紹介します。

ネイティヴはよく使うが、日本人には一般に使いきれていない表現で、学校の授業の材料にもなり、また実生活でもすぐに応用できるような汎用性の高いもの(idioms, phrasal verbs等)を紹介していきます。Ri3C代表・プリンシパルの浅田浩志が執筆します。

『英語教育』は英語教育とその関連分野の最新の情報を提供する専門誌。英語教育の諸問題について理論と実践の両面からとりあげる。毎月13日発売。

 

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