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2日研修「マネージメントの英語:日本英語からの脱却」:人を動かす英語力の習得法と必須頻出英語表現
【対象】英語を使ってマネージメントに
携わる方々全般。海外赴任予定者、 駐在者、留学予定者、また日本国内で国際業務、外資系顧客、人事戦略等に携わる方々。*1各企業のニーズに合わせて、例えば以下のような職階に合わせた研修も可能です。
Ÿ中堅・上級管理職向け
Ÿ管理職候補向け
Ÿ若手・一般社員向け
Ÿ新入社員向け
【目的】ビジネスの世界では、とりあえず通じる「日本英語」では限界があることを認識し、ネイティブが頻繁に使う「自然な英語」に多く触れることを通じて、人を動かす英語を
目指すための学習法を身に付ける。
【特徴】Ri3C開発の頻出英語表現データベースから選出した表現は実際のビジネスの現場で使われる汎用性の高いもので、即実践可能。また、異文化とのギャップを敏感に感じ取る思考練習や論理的思考の訓練を通じ、コミュニケーション力向上へのモーメンタムをつけます。より多くの頻出英語表現をカバーし、オーバーオールなコミュニケーション能力を強化したい方には最適。
【形式】ディスカッション、ケース・スタディー、プレゼンテーション(可能な限りビデオ撮り実施)、頻出英語表現演習(レベルに合わせて150~200表現目標)、発音練習・矯正等を使った研修者参加型。おおよその時間配分:頻出英語表現演習約60~70%*2、コミュニケーション上の知識・テクニック約40~30%、。
1研修あたり30人程度まで。
【期間】通常2日間(スケジュール例)
【講師】Ri3C代表 浅田浩志
*1海外派遣や業務配置の適性判断のツールとしてもご利用いただけます。また、TOEIC等の点数に合わせたグループ分けをし、レベルに合わせた研修、内容のカスタマイズも可能です。
*2研修で使う頻出英語表現はRi3C
が開発した英語表現データベースが基になっており、『インパクトのある英語』(研究社)、月刊『英語教育』(大修館書店)、月刊『CNN
English Express』(朝日出版社)、月刊『アエラ・イングリッシュ』(朝日新聞社)、NHK語学番組サポート・サイト『ゴガクル』等でも紹介されています。
■「日本英語」から脱却して、人を動かす「自然な英語」へ
英語を使ってルーティーン業務を処理することができても、人をリードし、説得し、動かすことのできる英語力を持つ日本人は決して多くないのが現実です。人を動かす英語力をつけるには、まず試験対策や受験勉強では通用する「文法的に正しければよい」という考え方から脱却することが重要です。具体的には、ネイティブが頻繁に使う「自然な」英語表現、こなれた言い回しを身に着けることが必要です。
当研修では、まず日本語・英語の例文の分析・比較やケースを使った考察を通して「日本英語」の限界を明らかにします。その上で、Ri3Cの開発した表現データベースから選んだ頻出表現を使った集中訓練を行います。発音や研修後の学習方法などに関しても指導します。
以下の日本語を英語にして下さい。(*の文をクリックするとその解説がご覧になれます)
「それはもう既知の事という仮定の下で話しています」(4語以下)
ヒント:与えられた条件?
「それじゃあ、もしうまくいたなかったときのための代替案は考えてあるのですか」(4語以下) ヒント:B
「そろそろこのあたりで切り上げましょう。 まだやり残っていることがあれば、きりのいいところでやめて下さい」*(5語以下) ヒント:包む?
「それまさに私が今言おうとしていたことです」(10語以下)ヒント:口(くち)
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ビジネス、マネージメント・トピックス
当研修は頻出また同時に、相手とのバックグラウンドや発想の違いから来るギャップを素早く感じ取り、必要に応じて情報を捕捉したり、違う言葉で言い換えたりできる異文化に対する感性、創造力、論理的思考力を養うことも重要です。
ディスカッション・トピックの例。
Bridging the cultural gap
Arguing techniques
Dealing with difficult employees
Workplace communication: Do's and Don'ts
Positive Reinforcement
当研修に関するお問い合わせは
info@ri3c.com、あるいは電話で米国
203-571-0008までお願いいたします。
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